<1952年>ミッドセンチュリーデザインを代表する作品の一つ。1本1本異なる曲線を持つワイヤーを溶接し、立体的なダイヤ型の籠を形成。金属彫刻家としての経験を生かし、空間、フォルム、特質にこだわり、彫刻のようにあらゆる方向から眺められるようにデザインされています。